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Second Opinion Management
第三者の客観的視点で課題発見と意思決定支援
自社メンバーだけでは解決が難しい問題でも、外部の目線を入れることで新たな気付きや突破口が生まれる場合があります。
私たちは、利害関係のない中立的な立場から企業の状況を診断いたします。
長年の慣習で見過ごされてきたことが、コンサルの分析で判明し解決するシーンがあります。
経営者にとっての意思決定の壁打ち相手にもなり、重大な投資判断や資金調達判断の際、プロの第三者意見があると心強く、意思決定の質も高まります。
[HORIZON宣言]
一、企業の資産管理、財務管理、法務管理に最適なソリューションを提案します。
一、私たちのセカンドオピニオンが、貴社の成長と発展をサポートします。
一、常に最良の選択をし、安心してビジネスに集中できる環境を整えます。
一、良い時も、悪い時もあなたの成功をに築くためにHORIZONは寄り添います。

CAPTIVE
キャプティブ
キャプティブとは、自社及び自社グループの保有するリスクを保険として専門的に引き受けることを目的とする再保険子会社です。
日本の業法上、一部の例外を除きキャプティブは再保険取引のみが認められているため、日本で認可を受けている保険会社(元受保険会社)を通じてリスクを転嫁します。
キャプティブは主にハワイ・ミクロネシア・シンガポール・バミューダ・ラブアンなど、ドミサイルと呼ばれる、キャプティブ保険会社法が整備された国や地域に設立されます。

FINANCIAL
財務サービス
企業の財務管理をサポートし、戦略的なアドバイスを提供します。私たちの専門チームは予算策定、資金調達、リスク管理など、様々な分野でのソリューションを案し、クライアントの成を促進します。信頼性の高い情報と実績に基づいたサービスを通じて、経済な成功を実現するお手伝をいたします。

LEGAL
法務サービス
企業や個人向に幅広い法務サービスを提供しています。契約書の作成・レビューから、法律相談紛争解決まで、専門な知識と経験を活かしてサポートいたします。お客様のニーズに応じたカスタマイズされたサービスを通じて、安心してビジネス専念できる環境を提供します。信頼できるパートナーとして、法務分野のあらゆる課題に対応いたします。

MEDICAL
医療サービス
私たちは、世界最高峰の再生医療サービスを提供しています。幹細胞治療エクソソーム治療、がん治療に特化し、最先端の技術を駆使して様の健康回復をサポートします。信頼と実績にづいた医療を通じて、より良い未来共に築いていきましょう。
キャプティブについて
キャプティブについて
キャプティブとは、「自社のリスクを専門的に引き受けるための保険子会社(ファイナンス会社)」の事を指します。
つまり、自社の専属的保険子会社を意味し、自社もしくは自社の属するグループ企業のリスクを専属的に引き受ける子会社(ファイナンス会社)を指します。
世界的には、1960年代から欧米では積極的にキャプティブ活用をされてきています。
日本では、キャプティブを導入している企業(約200社)は極めて少なく、今後企業の新たなファイナンス活用手法となります。
しかしながら、キャプティブ活用には、設立費用(数億円)、毎年の管理維持費(毎年、数千万~数億円の維持費が必要)が膨大の為、これまで大企業でしかキャプティブを活用することができませんでした。
しかし、
現在では中小企業者であっても低コストでキャプティブを利用できるようになっています。
当社グループでは、単にキャプティブだけの提案ではなく、企業様のニードをじっくり伺い、長期、短期にて最適な総合的なファイナンスのご提案をさせていただきます。
キャプティブの仕組みについて

キャプティブのメリット
通常、日本の企業はリスク転嫁のため、国内の保険市場に存在する掛け捨ての保険を購入しますが、キャプティブを利用することによって海外の損害保険市場から、より広範囲な補償を確保することが可能となります。
さらに保険料も掛け捨てではなく、100%自社保有の再保険子会社に積み立てることができるため、キャプティブ内に利益を留保できます。
キャプティブのメリットは多くあります。
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自社特有のリスクに最適な補償を国際的な再保険市場から選択できます。
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企業やグループ全体の補償の統一化を図れます。
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保険料の一部をキャプティブ内に留保するため、キャッシュフローが向上します。
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利益を配当金として親会社に還元することができます。
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自社内でリスクマネジメント体制を強化することで、損害率を下げることができます。
キャプティブ・セミナー
1.キャプティブ・オンラインセミナー
オンラインセミナーは、ご希望日時をお問い合せフォームにご入力いただければ、スムーズにご案内いたします。
ぜひお気軽にお申し込みください。お待しております!
2.キャプティブ・ハワイ現地セミナー
ハワイ現地セミナーの候補日程は、以下のとおりです。
ご希望日程の1か月前迄のお申込みが必要となります。
お気軽にお問合せください。
尚、候補日程は、変更になる場合がございますので、予めご了承ください。

① 2月17日~3月 1日
② 3月21日~3月30日
③ 4月 4日~4月12日
④ 5月 1日~5月10日
⑤ 7月30日~8月 8日
⑥ 8月18日~8月27日
⑦ 9月12日~9月23日
⑧ 11月21日~11月30日
[Hawaiiセミナー候補日程]
財務サービスについて
財務戦略立案、資本構成の見直し、キャッシュフロー管理体制の構築など、企業の財務基盤強化を支援します。経営者と共にKPIを設定し、資金計画づくりや収支改善策の実行支援を行います。
5年後10年後を見据えた長期ビジョンづくりから、成長戦略の策定をサポートします。市場や競合の分析を踏まえ、「どの事業領域に注力し収益を拡大していくか」具体的なロードマップを描く支援です。金融コンサルタントはトップマネジメントの良き相談相手となり、漠然とした問題意識を具体的な戦略へ落とし込む役割を果たします。
法務サービスについて
法務業務とは、契約書の作成など日常的な業務から、コンプライアンス体制の構築、M&Aへのデューデリジェンス(企業の価値やリスクの調査)、IPO(新規株式公開)支援といった専門性の高いプロジェクトまで、その対応範囲は多岐にわたります。
法務コンサルタントは、法律知識はもちろんのこと、対象となる業界のビジネス慣行や経営戦略に関する深い理解を持っていることが特徴です。
単に「法律上、可能か不可能か」を判断するだけでなく、「ビジネスを成功させるために、法的にどのような選択肢があるか」「リスクを最小限に抑えつつ、リターンを最大化するにはどうすればよいか」といった、経営者の視点に立った実践的なアドバイスを提供します。私たちは、専門弁護士パートナーチームと連携し適切なサポートを致します。
[参考事案]
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法務部がない、法務担当者が1人しかいない(ひとり法務)
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法務業務が戦略的に活用できてない
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M&Aや海外進出など、法務課題に直面している
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事業拡大に伴い、コンプライアンスやガバナンス体制の強化が急務となっている